御荷鉾山(みかぼやま)は、群馬県神流町、藤岡市にある山であり、群馬100名山のひとつである。通常は西御荷鉾山(1,287m)と東御荷鉾山(1,246m)の二峰を指し、広義にはこれにオドケ山(1191m)を含むことがある。
中央登山口駐車場から西御荷鉾山頂経由、東御荷鉾山頂まで約1時間40分程度で登頂できる。
●投げ石峠 東西の御荷鉾山の間の峠を投げ石峠といい、麓の町を鬼石という。昔、御荷鉾山に棲んでいた鬼を弘法大師が退治したとき、鬼が石を投げて逃げた。この石を投げたところを投げ石峠と呼び、石が落ちたところを鬼石と呼ぶようになった。鬼石神社の社殿の下には今も鬼が投げた石があるとのこと。
この先、分岐がありますが、右側の舗装された道に進むと、東御荷鉾山の登山口を見つけることが出来ます。
ペンをお持ち下さい。
~オーナー(これを隠した人)からおねがい~
・コンテナ(あなたが見つけているもの・容器)を見つけたら、「手に取る前に、戻し方をよく覚えて」、そして手に取りましょう。
コンテナはサインしたら、もとにあった位置(完全に同じ場所)に戻すのがマナーです。コンテナが丸見えだと誰かが捨ててしまうかもしれませんし、違う場所や奥に隠してしまうと、次に探しに来た人が見つけることができません。 とても困ってしまいます。
・ビニールはしっかりと閉めましょう。
ログシート(あなたがサインするための紙)はとても大切なものです。県外・海外からサインするために訪れる人もいます。必ずしっかりと閉めてください。 ぬれるとサインができなくて困ってしまいます。
・もし、コンテナを壊したり、なくしたりしたら、アプリ(あなたがジオキャッシングに使っているもの・スマホ)に内容を書きましょう。
わざとでなければ、私はあなたが探しに来てくれた事をとっても感謝しています。すぐに直しにいくので、連絡おまちしています♪