妙義山は赤城山、榛名山と共に上毛三山の一つに数えられる。妙義山のこの険しい岩峰の尖った荒々しい山容の奇観から日本三大奇景の一つに数えられており、また国の名勝に指定され、日本百景にも選定されている。
『県立森林公園さくらの里』は、妙義山の南面山麓に広がる斜面一帯を利用してさくらの里園内の様子園地にしています。 園内に植えられたさくらは、45種5,000本で最も多い種類はソメイヨシノです。 また、カンザン、フゲンゾウなどの八重さくらも多く、咲く時期がことなることから、4月中旬から5月中旬まで開花を見ることが出来ます。
さくらの里の園内は、小さな山と谷があります。 じっくりと見るためには、歩ける服装が必要になります。 園内に数カ所設けられてている四阿や広場を利用して、お弁当を広げたり写真を撮ったりして、ゆっくりとお花見を楽しむのがお薦めです。 また、妙義山の石門めぐりと合わせて楽しむのも健康的でよいのではないでしょうか 。
ペンをお持ち下さい
~オーナー(これを隠した人)からおねがい~
・コンテナ(あなたが見つけているもの・容器)を見つけたら、「手に取る前に、戻し方をよく覚えて」、そして手に取りましょう。
コンテナはサインしたら、もとにあった位置(完全に同じ場所)に戻すのがマナーです。コンテナが丸見えだと誰かが捨ててしまうかもしれませんし、違う場所や奥に隠してしまうと、次に探しに来た人が見つけることができません。 とても困ってしまいます。
・ビニールはしっかりと閉めましょう。
ログシート(あなたがサインするための紙)はとても大切なものです。県外・海外からサインするために訪れる人もいます。必ずしっかりと閉めてください。 ぬれるとサインができなくて困ってしまいます。
・もし、コンテナを壊したり、なくしたりしたら、アプリ(あなたがジオキャッシングに使っているもの・スマホ)に内容を書きましょう。
わざとでなければ、私はあなたが探しに来てくれた事をとっても感謝しています。すぐに直しにいくので、連絡おまちしています♪