信越本線の横川-軽井沢間にある3番目のこの橋は高さ31m、高さ91mのレンガ造りの橋で、現存する中で最大級のものです。明治25年に完成し、新線ができる1963年まで使用されました。
現在はアプトの道として整備された遊歩道の一部になっています。トンネルの中にも入ることができますが、夏でもひんやりとした空気を楽しむことができますよ。
キャッシュは橋の下の橋に隠しました。定番の場所ですのですぐに見つけられると思います。マイクロサイズのためペンをお持ちください。
This bridge is made in 1893 and used by 1963.
The bridge top is a promenade. You can enter also into a tunnel. Even if it is summer, it is very cool the inside of a tunnel .
Please bring your own pen.