
道の駅きそむらは長野県木曽郡木祖村薮原にある国道19号の道の駅です。
木曽川を辿ること200km、標高942mに位置する木曽川源流の里「木祖村」は標高を生かした高原野菜の栽培や、豊かで清らかな源流水の恵みによる、日本酒や菓子造りが盛んです。
伝統工芸品である「お六櫛」もまた、中山道「薮原宿」の歴史と文化を今に伝えます。
道の駅には木祖村内の新鮮な農産物や木工芸品、木曽谷の名品を販売する直売所があり、また人気の木曽牛を食べることのできるお食事処もあります。
キャッシュにはいつでもアクセス可能です。
ペンは有りませんのでご用意下さい。